Based in Tokachi, Hokkaido — Remote OK
Shopify Development Studio — Hokkaido, JP
北海道から、
Shopifyを正しくつくる。
十勝・帯広を拠点に、Shopifyストアの構築・テーマ改修・アプリ開発を全国リモートで行っています。新規の立ち上げから他カートからの移行、公開後の運用改善まで。要件が固まっていない段階のご相談も受けています。
- 200+
- Projects
- 3
- Published Apps
- 4+
- Years
Philosophy
その場しのぎではなく、
構造から正しくつくる。
Shopifyは、少し触れば動きます。だからこそ、その場しのぎの改修が積み重なると、表示が遅くなり、更新が怖くなり、誰も触れないストアになっていきます。
RYXは「なぜ作るか」の整理から入り、運用する人が困らない構造で実装します。北海道・十勝を拠点に、道内から全国まで、Shopifyストアを「正しくつくる」ことに集中してきました。
私について ↗要件整理から入る
「何を作るか」の前に「なぜ作るか」を整理します。目的がずれたまま進めません。結果的にそれが最短ルートです。
運用を見据えた設計
作って終わりではなく、運用する人が困らない構造を標準にしています。納品後にこそ、本当の仕事が始まります。
正しくつくる
表示速度、保守性、拡張性。表面ではなく構造から、長期的に効く実装品質を届けます。
Services(03)
Shopifyの構築・改修・アプリ開発
Approach
つくる前に、聞く。
公開した後も、隣にいる。
相談から公開、その後の運用まで、進め方はいつも同じです。要件が固まっていなくても、最初の「聞く」から一緒に始められます。
- 01
聞くHearing
何を作るかの前に、なぜ作るかを伺います。商品、運用体制、予算感。ここで要件を一緒に整理します。
- 02
決めるPlan
テーマ改修・既存アプリ・専用開発のどれで解くかを決め、スコープと見積もりを出します。「作らない」判断も含めて。
- 03
つくるBuild
壊さず、必要な分だけ。運用する人が自分で更新できる構造で実装し、公開前にテストします。
- 04
育てるOperate
公開して終わりではなく、改修・速度改善・機能追加まで。月額でもスポットでも対応します。
Works(03)
Shopify構築を中心とした制作実績
Voice(03)
ご一緒したお客様の声
Blog
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